アブローラー

アブローラーのやり方( 初心者)今更聞けないアブローラーの効果的な使い方

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今回はアブローラーのやり方 (初心者)の為の動画を紹介します。

アブローラーは管理人も愛用しているんだけど、今回紹介する動画の中でkatochann33さんは初心者にも分かりやすい注意点について解説しています。

 

初心者は膝を付いたまま行う

アブローラーはなんだかんだ言って注意を怠ると【アゴを打ったりして危ない】ので、無理せずに膝をついた状態から始めましょう。

 

また、本当に始めたばかりの人は【膝を付いた状態で行う】のはもちろん、【身体を伸ばした状態で壁に当たる様にする】とストッパー代わりになるのでオススメです。

 

とにかくコントロールが効かなくなって前に転んだ様になってしまっては危険なので、【初心者は必ず壁をストッパーにして】始めてみてくださいね。

 

管理人のアブローラーはこんな感じです。

 

 管理人がAmazonで買った アブローラー は膝マット付きで990円でした。

 

値段はかなり安いので心配だったんですけど、かなり強度が高いし、しっかりした商品だと思います。

 

 付属の膝マットは厚さ1センチぐらいなのですが、床にひいて使用した時に痛みを感じる事も無く、使いやすいのも良いと思いました。

 

あと、アブローラーを始めて使う人は特に腰に注意!

管理人が始めてアブローラーを使った時は結構腰に来ました。

 

始めてなので体幹がかなり弱った状態だったようで、ぐいっと前に伸ばした時に腰にかなり来ました。

 

なので皆さんもいきなりグイッとやらない様にして下さいね。

 

アブローラーの使い方注意点まとめ

  • スターポポジションはすでに腹筋に負荷を掛かっている状態から始める
  • 身体を戻す際に腹筋を意識しながら身体を引き戻す。
  • 身体を伸ばした際には身体が前に行き過ぎないようにする。
  • 腰はムダに反らさないようにする。

 

アブローラーのやり方(初心者向け)まとめ

 最近は結構種類が増えてきているアブローラーですけど、だいたい1000円ぐらいの物でもしっかりしているので一つ持っておくと良いと思います。

 

 アブローラー初心者は膝を付いた状態でやりますが、上級者になってくると膝をつかずに立った状態から身体を引き戻す動作が出来る様になります。

 

この時にも腰を傷めやすいのでその辺りも考慮しながら無理せずにやってみて下さいね♪

 

 

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